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15周年を迎え、改めて大切にしている想い。



【 Peaceful Road  3つの誓い 】


  ●  一、 常にお値段以上の仕事を心掛けます


  ●  一、 責任を持って施術・講習・フォローをします


  ●  一、 高品質で信頼出来るツールを謹製します








  施術について


● 施術への想い

私自身、家族や友人、そして多くのクライアント様を通じて、病や障がいと向き合う方々と歩んできました。その中で痛感したのは、「現代医学だけではカバーしきれない、心やエネルギーの領域がある」という現実です。


私自身、かつては趣味として気功を学び、自身の心身の不調や腰痛改善のためにレイキヒーリングを始めました。しかし深く探求するうちに、目に見えないエネルギーが心身に与える可能性に気づき、「困っている方の力になりたい」という想いが今の形( Peaceful Road )になりました。


● 病院ではできないケアを全力で

医学とヒーリングには、それぞれの役割があります。 病院が得意とする分野がある一方で、エネルギーの調整や心のケア、霊的な視点でのサポートが必要な場面も多々あります。そうした目に見えない部分を整えることで、心身に大きな変化が生まれることを、私は長年の経験から知っています。


● 長期的な回復を支えるために

大きな病や長引く不調、精神的な苦しみを抱えている場合、変化を実感するまでには時間がかかることがほとんどです。対面施術では交通費や施術料が大きな負担となり、途中で断念せざるを得ない方を多く見てきました。


しかし、「本当に癒やしが必要なのは、そうした困難の中にいる方々」ではないでしょうか。 だからこそ当院では、遠隔施術という形をとることでコストを抑え、誰もが無理なく長期的に取り組める環境を整えています。


● 共に歩む、穏やかな未来へ

ヒーリングは単なる治療手段ではなく、病や障がいを通して自分自身と向き合い、内側から穏やかさを取り戻していくプロセスです。 お一人お一人が心穏やかに過ごせるようになること。それが、巡り巡って平和な世の中に繋がっていく……。そう信じて、私は日々、皆様と一緒に歩んでいきたいと考えています。




  料金について


● 料金について

スピリチュアルな活動において「無償であるべき」という考え方もありますが、当院ではあえて、相応の対価をいただく形をとっております。


それは、私自身が常に技術と精神を研鑽し続け、最高の状態でお客様と向き合うための「責任の証」でもあります。いただいた対価は、さらなる技術の向上や、より良いサポートを継続していくための糧として、皆様へと還元してまいります。



● 循環とバランスの大切さ

この世の物事は、エネルギーの循環によって成り立っています。 何かを受け取るときに自ら対価(エネルギー)を支払うことは、「自分自身の足で立ち、変化を受け入れる」という意思表示でもあります。


お金という分かりやすい形を通して対価を支払うことは、実はお互いにとって最も負担が少なく、清々しい循環を生む方法だと私は考えています。


当院は長年の経験を活かしつつも、誰もが気軽に、そして無理なく継続できるよう、あえて抑えた料金設定にしております。「お互いに無理のない範囲で、誠実に循環させる」――。このバランスこそが、心身の健やかな回復には欠かせないものと確信しております。




  伝授・学びへの想い


● ヒーラー養成講座 ・ 共に歩む「一生の学び」として

現在、ヒーリングやエネルギー伝授はとても身近なものになりました。遠隔で手軽に学べるようになったことは素晴らしい変化ですが、その一方で、一度の伝授で終わってしまい、その後の活用法や深い理解に悩む方が増えているのも事実です。


私は、エネルギーの世界を学ぶということは、単なる技術の「売買」ではないと考えています。



● 「生涯フォロー」という覚悟

当院では、一度ご縁をいただいた受講生の方には、私が活動を続ける限り「生涯を通してフォローしていく」という覚悟を持って臨んでいます。


技術を学んで終わりではなく、実践の中で生まれる疑問や迷いに寄り添い、共に研鑽し続ける。現代の効率重視の流れからは少し外れているかもしれませんが、この「対話と継続」こそが、本物の技術を身につける唯一の道だと信じているからです。


指導料金についても、この「一生涯のサポート」を含めた責任の証として設定しています。これを高いととるか、安心ととるかは人それぞれですが、本気で人生に活かしたいと願う方には、私は全力で応えます。


● 自分の足を使い、自分の道を歩むために

便宜上「師弟」という言葉を使うこともありますが、それは決して私のコピーを作るためではありません。私の経験やアドバイスを一つの土台として、そこから先は「自分自身の足で、自分らしい道を歩むための糧」にしてほしいと願っています。


一般的にはまだ不思議な世界に見えるかもしれませんが、この道を本気で歩もうとする方とのご縁を、私は何よりも大切にしたいと思っています。